2018年度最初の授業は礼拝堂

4月14日(土)に執り行われた入学式の緊張はまだまだ続く中、2018年度最初の授業が始まりました。
今年度最初の授業は、「総合的な学習」です。
とわの森通信制課程では「総合的な学習」で聖書の学びを行っています。
日頃、聖書に慣れ親しんでいる人もそうでない人も、この授業を通して聖書に触れる大切な時間となっています。

今回は、久保木教頭が担当。
「聖書の言葉を土台に、さまざな生活やみなさんの生き方があります」と、
聖書を読み解くヒントを示してくれました。
レポートにも、久保木教頭の話してくれたことと生徒自身のことを照らし合わせた内容がとても多かったと思います。
1年生にとっては初めての「総合的な学習」となりましたが、今後も聖書の学びから日々の活力につながるお話が楽しみですね。

20180416総合06_R 20180416総合09_R

PAGE TOP